仕事が終わり、家に着くのは19:30分頃。
その間に、通り抜ける商店街に小さなお惣菜屋さんがあります。
閉店になると、割引セールを毎日してくれています。
もちろん割り引かない、出来たてもあるのですが、お金を節約している事もあり、セール品を毎日買っていってます。
ある時に、顔を覚えてくれたようで、お惣菜屋さんのおかみさんが「毎日ありがとうねと、サービス」と言って、プラス1品サービスしてくれて、ありがたかったです。
そして、次の日もサービス。
また次の日もサービス。
ここまでされちゃうと、サービス狙いのようで、行きにくくなり、次第に行かなくなったのです。
ある日、おかみさんと偶然会って、最近忙しいの?来てくれればサービスするのにと言ってくれたので、正直にサービスされ過ぎて行きにくくなったと言いました。
笑ってくれたおカミさんとは、なんとか打ち解けその場を後にして、またお惣菜屋に行きました。
そしたらなんと量が倍になって、パックにパンパンになった惣菜が売られていて、どうしたんですか?これと聞いたら、自分が行きにくくなった事を受けての事だったそうで、工夫して販売してくれた事が、とても嬉しくて、第2の母だなぁと、感じちょっと幸せな気分になりました。

夫の転勤で地元を離れ4年。
転勤族で子供も小さいので、なかなかお友達もできず、なんとなくSNSを始めました。
地元での友だちや仕事仲間だった人達と少しかも繋がって、時々つまらない事を投稿する程度ですが、それでも楽しくやっていました。

ある日、高校時代の先輩がから友達申請がきました!
もう20年くらい会ってない人です。
高校の時は仲良くしてもらっててなつかしく感じ、私の事を覚えててくれた事がとても嬉しかったです。
SNSをやってなかってら、もうたぶん一生つながりは無かったかもしれません。
その先輩と繋がった事で、また懐かしいお友達と新たに繋がる事も出来ました。

転勤先でなんだか少し孤独を感じていたけど、私の事を覚えててくれる人もいるし、気にかけてくれてる人もたくさんいるって気づいて、元気が湧いてきました。
ちょっと幸せな気持ちです。

まだ地元に戻れるまで年月がかかりそうですが、SNSで繋がりつつ、地元に戻った際には会えたらいいな?と楽しみになりました。

甥の誕生日をむかえました。今年で2歳になりました。自分の子供ではないけど、一つ大きくなると、嬉しいですね。

夕方ぐらいから誕生日会の準備をしました。ケ~キを作ったりピザを作ったりとバタバタしましたが、甥が喜ぶ顔が見たいので家族皆で手分けして作りました。
いよいよお誕生日会が始まると甥よりも我が家の娘の方が喜んでいました。子供達が喜んでいたのでとりあえず、お誕生日会は成功ということにしました。

家に帰ってからほっとしたのか、疲れが一気に。次は来月我が家の娘のお誕生日会があります。喜んでくれたらいいのですがね。

成功するように、ママは頑張ります。
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その日私は静岡のとある港で船に乗り、15分くらいのところに位置するお寺に向かいたかったのです。

潮風の香りを楽しみながら船旅は始まりました。本格的な暑さの峠を越えて、海沿いということもあってか気持ちよかったです。しかし、ある出来事で気分は最悪まで落ち込みます。
およそ15分たった頃、港へ降りようとしたら船長さんに半ギレで「ちょっと待って。アナウンス聞いてた?ここじゃないです」と言われました。
わたしはここで降りたかったのに、船長の勘違いで、船に乗った港に戻されてしまいました。私も怒りがこみ上げてきて、港に着くやいなや「私はあちら側の港に行きたいんです!」と言うと船長は自分の間違いに気づいてタジタジ。

いそいそと先程の港へ送り届けてくれましたが謝罪はナシ。全く嫌な思いをしました。
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息子の小学校で紙芝居を披露することになった私。
今まで経験が無かったので、不安とプレッシャーで潰れそうになってしまいました。
でも、息子が一緒に図書館に行って紙芝居を選んでくれました。
その後も家に帰って、読む練習にずっと付き合ってくれました。
「これがみんなに受けそうでいいね」と作品も、結局息子が選んでくれました。
「絶対大丈夫だよ、みんな反応してくれなかったら俺だけでも笑うからね」と言ってくれた息子の言葉に勇気づけられました。
本番、とても緊張してしまったものの、無事にやり遂げることが出来ました。
息子は笑顔で手を振ってくれました。
こんなに成長したんだなと涙が出そうになりました。
すごく、母親として心強くて嬉しかったです。

長男の息子は今年大学を卒業して4月から社会人になりました。まだ研修中で仕事が大変な時期なのに息子は前から初任給をもらった時にプレゼントをする計画をしていたと言って先週の週末に息子からバリスタをプレゼントをしてもらいましたが突然のプレゼントに驚きと嬉しさで感動をしました。
息子の気持ちがとても嬉しくコーヒー好きな私は毎日のようにエスプレッソ・ブラックコーヒーやカフェラテやカプチーノを家で美味しくコーヒーを飲んでいます。
息子が社会人になり自立をしていく息子の成長を感じ頼もしさと優しい気持ちが嬉しく幸せに思います。

先日の仕事帰りに、けっこうな大雨が降りました。天気予報も見ていなくて、傘なんて持ってなかった私は、電車で帰りつつ、駅からどうやって、出来るだけ屋根伝いに帰れるかを考えた結果、面倒だけど一駅手前で降り、ショッピングモールを通って帰ることに。電車を降り、ショッピングモール目掛けて走り出そうと構えた時でした。隣にいた年配の女性が、少しだけど一緒に傘に入っていきませんかと、声をかけてくれたのです。びっくりして一度は断りましたが、私もショッピングモールに行くからとおっしゃり、入れてくれたのです!優しい!お礼を言って見送りましたが、女性は買い物には行かずに、そのままモールを出て行かれました。私を送るだけに、モールに寄って下さったようです。本当にありがたい出来事でした。

職場で業務内容の変更があったみたいで同僚のみんながやけに仕事が終わるのが早いなと思っていました。

それである同僚に業務内容が変更されたという事を教えてもらいましたが、私には業務内容の変更を一切知らされていませんでした。

そのためこれは上司による陰湿なパワハラだとすぐに分かりました。

最近パワハラは怒鳴って威圧するとうよりもこのように陰湿な感じでしてくるというケースが増えてきているようです。
上司も器が小さい方なので陰湿なパワハラをする事によって優越感を保っているのでしょう。

しかし私としては当然納得出来ないので上司が嫌いだという意思表示をして距離を置く事にしました。